今は昔。
小学5年生のときに軽く同級生のモノを咥えた男の語(こと)。

 


 

自分、小3の頃からシコりたれば、

 

他人がどのようしているかが常に気になりけり。

 

 

小5の頃、家に遊びに来ていた友達が寝ていて、

 

チン◯が勃起したような感じの筋がズボンから見えにけり。

 

 

「此れは我が如くシコらば、なほ勃起せざるかや」

 

と思ひて、そっとズボン上から擦りたればさらに硬くなりて、

 

どんなチン◯かなと思ひ、チャックを下ろせども一向に起きやうとせざりて。

 

 

我、当時のシコるネタが、

 

「同級生の女の子におちんちんを舐めらるる」

 

なれば、おちんちんを舐められたるがどんな感じかを、

 

自分が舐めらばその感覚を逆転できるんじゃないかと思ひけり。

 

 

そこで試しに、勃起した友人のチン◯をパクッとし、少しだけ動かしてみせば、なんかチン◯がしょっぱかったので、イカすつもりもなかれば、チャックをもとに戻しけり。

 

小3でシコったきっかけ

ちなみに自分が小3でシコりしきっかけは、

 

一緒に遊んでいた近所の女の子にタオルケットをかぶせ、

 

そのタオルケットごしに抱きついてグルグルグルグル回るといふ遊びをしたりせば、

 

何やらおちんちんが気持ちよくなりて、

 

「何だろうこの気持ちいの」

 

とさらにいじりたりせば、どんどん気持ちよくなりて

 

「ウっ」

 

てなりしが初めての手淫体験なり。

 

そのときは「ウッ」となりしも何も出ざりて、

 

中学校の時に突如として白い液体が出るようになるも、

 

当時はエイズなる病気が蔓延したりて、主に同性愛でと云ふ。

 

 

我、小5の時に軽くフェラ◯オをしたらば、

 

エイズになったんじゃないかとゆゆしき悩みし時期あり。

 

 

ずっと誰にも相談できず、

 

「我、エイズにあらざるや、死ぬにあらざるや」と、思ひ悩みけり。

 

 

しからば中2の保健体育の授業で、「男はみな射精する」という授業がありて、

 

出るのは異常ではなきを知り、安心したと云ふ話なり。

 

 

 

第一回下試し(しもだめし)より〜

 

*衝撃の生音源はこちら

 

 

下ネタで世の中をもっと楽しく面白く、下試し(しもだめし)。

 

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